2008-01

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母性に訴える

昨日の社会学の講義は、里親会の会長さんに殆ど話をしてもらった
のだが、女子学生が多かったこともあって、子ども虐待とか母性に
響く内容には、かなり響きがあったようだった。

相変わらずこちらは、小学生時代のいじめられ体験談、通知表を親に
絞られるのを恐れて持ってかれなかった話、32で独身で彼女も出来
ない話。

とてもイタイ大人として映ったのだろう嗚呼
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子どもの育つ場所

明日は県立看護大学で、家族についての講義があり行ってきます。
毎年、先生のご配慮で頂いてるのですが、今迄は家族関係や自立問題を
話してきた。

今年は里親会の方と、養護施設、里親制度についての内容になります。
里親さんは、虐待がクローズアップされてから、特に知られるように
なってきたが、家庭内での関わりが中心になるので、見えずらいところ
も多い。
虐待で問題になるのは、緊急な一時保護による親子分離よりも、その後
の家族関係の再構築だと言われている。

明日は、いろいろとつっこんだ話が出来そうです。

落ちこぼれの逆襲

週末はずっと出ずっぱりだったのだが、とても充実していた。

まずは、懸念された発達障害講演会は、無事に終了。都内での開催
ということと、著名な先生の参加で大成功。
そして何より、出演して頂いた当事者の女性(職場では公表していないが)
の体験談が深く心に響いた。

彼女は近々結婚するのだそうで、様々な困難を乗り越えて、また新たな
一歩を踏み出して行こうとしている。

来て頂いた方が殆ど専門家の方ばかりだったがこういう当たり前の
幸せを聞ける事が支援者の最大の喜びではないだろうか。

新潟に戻り、まちづくり関係の集まりに出た。
新潟を舞台に武田鉄矢主演の映画を作るらしい。尊敬する清水義晴
さんも来ていた。武田鉄矢が清水さんを演じるのかしら
本当の意味でのまちづくりは、東京から来て、簡単にホイホイと
は撮れませんよ。

清水さんとは、2年くらい前に、前まごころヘルプの河田さんを
中心とした映画企画について相談に乗ってもらったこともある。
ただ、まだ自分にはまちづくりも含めた映画企画は早すぎると
棚上げにしている。どうしても自分の底の浅さを感じるとまだ
時期尚早。出版元からもOKをもらっていたけども。

まちづくりの集まりも時々出て思うのは、本当の意味での市民
が不在だと思う。地元の企業や商店主として働いている普通の
人だ。行政マンと意識の高いプロ市民(全共闘世代)だけで
盛り上がっている。

本当の市民参加は、さきほど出たまごころヘルプさんぐらいしか
知らないが、まだまだ浸透していません。

本当に大切なのは、自分が成績が悪くて、同級生からレベルが
下がるから来るなと言われた小学生の時の事や、スタンハンセン
の技を真似されて、おもちゃにされた日々。成人してから会社で
給料泥棒と言われた時期、働けなかった悔しさ、朝青龍似の湯女
とバトルした歌舞伎町大海戦etcを忘れずにしていくことだ。

落ちこぼれからのまちづくり、落ちこぼれからの社会変革
これが最大の自分のテーマだ。

今年は落ちこぼれ逆襲の元年として、いろいろなことを発信して
行きたい。

発達障害と自立

昨日の梅永先生の講演会は、大変盛況で、先生の分かりやすい
講演ももちろんだが、当事者の女性の方が自分の体験談を
ひとつひとつ丁寧に語ってくれたことが印象的だった。

これから、べてるの家みたく、本人が自身の障害を研究し
対処を見つけて行くことを応援したい。

ものづくりで変える

ものづくりと若者のテーマでイベントに出てきました。
県の幹部の方も、産業分野も、大学も繋ぎ役 コーデイネート
の重要性を本腰を入れてやらないといけないと言っていた。

昨日はだいぶ、製造現場、伝統工芸分野の方々と話し込んだのだが
燕三条を、熟練技術の街から、感性とアートに満ちた街に変えて行く
夢を共有してきたつもり。

新潟は改めて面白いと思う。

これから都内で発達障害の就労支援講演会。事務局をしているので
行ってきます。

ひきこもりの祭典

3/8土曜日 クロスパルにいがたにて 18時より
月乃光司原作映画「島の見える街」(03年)放映とトーク
イベントがあります。

このイベントは、3/15新潟市主催の「ひきこもりARTFORUM」
のプレイベントとして行います。

月乃さん、新潟でひきこもり支援の第一人者市島さんらが出ます。

NOVAへ行こう

週末にかけて慌ただしい。
ちょうど新刊の準備もあり、仕事に集中。

現在取り組んでいるもののネタはアメリカにあり

バーモント州(日本で言うと東北地方?)の方

が考案したメンヘルプログラム。

http://www.mentalhealthrecovery.com/

誰か英訳して下さい。ギャラはありません。

ありがとうという言葉のみおかけします。

駅前留学を考えたが、あそこは潰れてしまっていたか

まちづくりの祭典

新潟のまちづくりをおもしろくする人たちの集まりがあります。
自分も夜のみ参加します(多分)




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       2008年1月26日(土)
       にいがた大縁会2008

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 20年前,1988年の8月,万代島再開発計画を発端に新潟の
まちづくりを考えるフォーラムが開かれました。

その名は「24時間万代島フォーラム」。あれから20年。
今年はどんな年になるのでしょう。

今年は,市民が「にいがた」の「まちづくり」をあらためて,
深く,集中して考える年なのかもしれません。

あれから20年。
まずは,みんなで顔をあわせて飲む理由にしたい。そして,
市民発の人間博覧会で新しい年を祝いたい。

そんな年の初めに,集まってみませんか?

【 開催概要 】

●日時:
 2008年1月26日(土)10:30~17:00 昼の部(第1~3部)
           17:00~22:00 夜の部(第4部)
           22:00~24:00 夜なべ談義
 ※出入りは,昼・夜の部内であれば,自由としています。
  名札を着用いただければ,ご都合に併せて,自由に
  出入りいただけます。

●会場:篠田旅館(新潟駅前 phone 025-245-6143)  
 新潟市中央区弁天1-2-8(新潟駅万代口下車 徒歩3分)
 ※駐車場はありませんので車でのご来場はできません。

●参加費:昼の部 1,000円 ・・・・おにぎり,茶菓代
     夜の部 3,000円 ・・・・お酒,オードブル代
昼・夜通しでの参加 4,000円
     夜なべ談義は別料金といたします。
     ※飲み物,おつまみ1品のご提供をお願いいたします。

●締め切り:1月23日(水)

●主催:にいがたのまちづくりを飲んで考えたい有志一同
     代 表:小疇弘一
      賛同者:和田一良,堀昌子,長崎忍,清水隆太郎

●お問合せ:長崎忍(新潟コミュニティ・バンク内)
  電話(携帯):090-5519-2229 
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【プログラム】
●昼の部:26日(土)10:30~17:00

☆第一部 万代島リスペクト:
 「3時間の自己紹介 ~「にいがた」妄想博覧会」
 コーディネーター:和田一良(編集工房わらく)
       堀 昌子(つなぎ屋)
(10:30~13:00)
 ○開催宣言:小疇弘一さん(代理:和田一良さん)

 ○第一声
   24時間万代島フォーラム実践の方々より
   ~当時の「にいがた]今の「にいがた」
    これからの「にいがた」~ 
   清水義晴さん(えにし屋)
   齋藤正行さん(シネ・ウインド)から順に発言いただきます

 ○第二声
   参集者から,にいがたのまちづくりに妄想一言

☆第二部 まちづくり映画:
 「題名・企画・制作発表 ~本年5月からの撮影・出演者など」
 コーディネーター:清水隆太郎(えにし屋)
(13:00~15:00)
 ○堺屋太一著「エキスペリエンツ7~団塊の7人」を原題として,実像を
  清水義晴著「変革は,弱いところ,小さいところ,遠い
  ところから」に求め,県内でのロケが決まりました。
   いよいよ,県内での撮影が雪解け後から始まります。  

 ○映画スタッフ,まちづくりプロデューサーが東京はじめ
  全国から参加。地域を超えた交流の機会でもあります。

☆第三部 水と土の芸術祭:
 「企画者(北川フラムさん)からのご紹介」
 コーディネーター:和田一良(編集工房 わらく)
(15:00~17:00)
 ○2009年に新潟市を中心に開催される芸術祭の企画のご紹介。
  十日町市を核にした妻有地方での「大地の芸術祭」企画者
  により,地域をつなぐ芸術のお祭りの提案。 

 ○川と舟運による「水のつながり」は信濃・阿賀野の流域連携や,
  日本海を共にする佐渡や村上,北前船航路地,更には対岸
  ロシアなどへとつながりは夢想されます。

☆第四部 大新年会:
 「ゲスト,参集者が入り混じっての大新年会」
 コーディネーター:長崎忍(新潟コミュニティ・バンク)
(17:00~22:00 中締め20:00)
 ○にいがたのまちづくり・地域づくりの原点である「万代島24時間
  フォーラム」からの21年目を祝います。
 ○にいがたのまちづくりを題材にした「まちづくり映画」撮影の
  成功を祈念します。
 ○'09年にいがた大観光交流年で花開く「水と土の芸術際」の成功を
  祈念します。
 ○総じて,県民・市民が「にいがたのまちづくり」を考える年の 
  始まりを祝います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【お申し込み方法】
下記の<お申し込みフォーム>を切り取り、必要事項をご記入
の上、下記メールアドレスまで送付願います。
mailto:s01.nagasaki@city.niigata.lg.jp

<お申し込みフォーム>--------------------------------------
・名前      :
・ふりがな    :
・所属      :
・電話      :
・メールアドレス :
・昼夜の参加の別 :  

-------------------------------------------------------------
※頂いた個人情報は、本「大縁会」の参加者の確認、及び「大縁会」に
 関連する今後の情報提供のために利用いたします。

自立支援講座

土曜日は若者6名が集まって自立支援講座を行いました。

最初、学校の先生?みたいなおじさんがいましたが
ワークショップをやって途中で帰ってしまった。

おじさん層に多いのだが、自分のことを表現するのに
慣れていない。もしくは、若者に指示口調で接して
いることに慣れすぎて、ぎこちないのはむしろおじさん
のような気がする。

がんばれ親父 

パワーハラスメント

来年度は幾つかのやりたいテーマが見えたのですが
雇用の現場では切っても切り離せない「パワハラ」
を取り上げていこうと思います。

パワハラから来る精神疾患の数は少なくはないだろうし
いじめの構造とも近いものがあると思います。

何人か体験者(出来れば加害者も)を募って行きたいと
思います。

次年度

次年度に向けて、仕事も私事もいろいろ見えてきた。

次年度にやるべきことは決まった。

簡単に目が出てこないことばかり手を出しているので

あせる気持ちと構える気持ちが交錯。

生きている実感を感じています。ああ年寄臭が出てる。

狭い所が好き

狭い所が好きではありません。
この前、飛行機に乗ってたら、息苦しくなったことがあった。
どちらかというと閉所恐怖気味でかつ、広い所が落ち着く
ようです。

実家のおちゃわん(メス1歳未満)は、狭い所が大好きで
落ち着く様子です。

200801012104000.jpg

接着剤

1/25 都内で計画している発達障害講演会の関心が非常に高く
今年は各地で発達障害に関する講座等々を開催すること
になると思う。

自分の役目は、様々な分野、立場の人がくっつく接着剤に
なることです。

いかんせん私生活はまるでダメなのですけどね。


歴史的遺産炎上

友人の実家が火事で全焼した。
友人は高校までを過ごした家で、いろいろけしからん物も
隠していたらしいが、全部燃えてしまった。

彼にとっても、自分にとっても思い出深い、歴史的建造物
となるのだ。残念でたまりません。

熟練技術の未来

常春の福岡から獄寒の新潟に戻りました。

今回、かなり場違いなイベントに呼んで頂いています。

自分とナマラ江口代表にも来て頂き発言して頂きます。

平成19年度 第2回新潟大学社会連携フォーラム「足元からの社会連携」     

 新潟大学が,今後どのように地域社会に貢献していくかを,「自助と連携」をキーワードに考えていきます。

■感性とものづくり 「よみがえる熟練技術」
日  時 平成20年1月24日(木) 13時~17時
場  所 新潟ユニゾンプラザ(新潟市中央区上所2-2-2)
参加費  無料    

【プログラム】
●開会挨拶 
新潟大学理事(研究担当)・副学長 板東武彦
●共催挨拶 
新潟県経営品質協議会幹事・事務局長 弦巻正義 氏
●課題提起
新潟県産業労働観光部新産業企画監 河合雅樹 氏
 「新潟県産業変革と品質のDNA~真似されない技 伝える技」
●基調講演
ヨコタグループ 代表 横田健二 氏
 「環境福祉の実践~市民が参加する 市民のための 市民リサイクル
 ・・・新庄方式~」
●事例紹介  
新潟大学 社会連携研究センター教授 松原幸夫
 「欧米の熟練技術育成政策とわが国の徒弟制度、企業内教育の
 歴史」

株式会社玉川堂 代表取締役 七代目 玉川基行 氏
 「ネオ・ジャポニズム/ものづくり一貫システム」
●パネルディスカッション
 「現場における熟練技術
 の育成」
パネリスト
 ・燕商工会議所課長補佐 高野雅哉 氏
   「燕市磨き屋一番館」の紹介
 ・新潟県中小企業家同友会 学びと実践推進本部長 牧野章一 氏
 ・若え衆らサポートネットにいがた事務局長 鈴木貴之 氏
   「熟練技術の担い手としての高感度ニート・フリーター層」
 ・新潟大学副学長(産学連携担当)原利昭
   「個性ある人材育成」
コーディネーター
 新潟大学社会連携研究センター教授 松原幸夫
●閉会挨拶 
新潟大学理事(社会連携・財務担当)・副学長 伊藤忠雄

参加ご希望の方は,1月21日(月)までに参加申込書(Word,PDF)によりお申し込みいただくか,下記申込み問合せ先に直接お申し込みください。

申込問合せ先 新潟大学研究支援部産学連携課 田村 電 話: 025-262-6375
 E-mail: ttamura@adm.niigata-u.ac.jp

科学的根拠

最近、EBPという言葉が周りでとやかく言われている。
簡単に言うと物事を進める上での科学的根拠という
ことなのだ。

このEBPの考え方がメンヘル系にも導入されつつある
(現場まで降りてくるにはまだ時間はかかりそうだ)

精神疾患に対して何故服薬しなければならないのか
ということの裏付けが出来ると思う。

EBPの考え方が広まれば、ハゲだからといってモテない
ことはない実証などが期待される。

明日から、小倉~久留米出張です。EBPと関連の深い
取材調査になると期待しています。

発達障害講演会

シンポジウム「発達障害がある若者の就労とは」~働く当事者からのメッセージ~

■目的
2004年頃から、ニートと呼ばれる若者の存在が社会的関心事となり、ニート支援を行う公的機関も増えています。こうしたニート支援を行う機関では、利用者の中に発達障害がある若者が多いと言われています。こうしたことも一因となり、発達障害がある若者の就労支援に関心が高まっています。
今回は、発達障害者就労の第一人者である梅永先生の講演と働いている当事者にお話いただくシンポジウムを行います。

■内容
 主催者あいさつ「かわぐち若者サポートステーションでの対応状況」(一部ビデオ上映)
   橋本光生(かわぐち若者サポートステーション NPO学生キャリア支援ネットワーク)

 第1部 講演 「発達障害がある若者の就労とは」
   講師 梅永 雄二先生(宇都宮大学教授)

 第2部 シンポジウム 「働く当事者に聴く」
   シンポジスト 梅永先生、当事者のかた
   コーデイネーター 橋本光生(かわぐち若者サポートステーション)

■日時 2008年1月25日 金曜日 19時~21時

■会場 東京しごとセンター地下2階講堂(飯田橋)
  会場地図  http://www.tokyoshigoto.jp/traffic.php

■参加費 ¥2000(当日会場後方受付にてお願いいたします)

■参加対象 キャリア支援関係者、当事者のご家族、行政関係者、
        教育関係者、研究者、障害者支援関係者、

■参加申込 問い合わせ先:hattatsu08@gmail.com

■申込み締め切り 1月18日(金)

■主催 NPO学生キャリア支援ネットワーク

■協力 NPO育て上げネット/NPO起業とキャリア支援センター
      (有)中島映像製作所/(株)日本ユニコー

■講師 梅永雄二先生プロフィール
梅永 雄二(うめなが ゆうじ)

1983年 慶應義塾大学 文学部社会・心理・教育学科専攻卒業
      日本障害者雇用促進協議会入社
      (障害者職業カウンセラー)
      兵庫障害者職業センター勤務
1985年 筑波大学修士課程 教育研究科 障害教育専攻終了
      大阪障害者職業センター勤務
1992年 東京障害者職業センター勤務
1994年 障害者総合職業センター勤務(研究員)
1998年 明星大学 人文学部心理・教育学科 助教授
      教育学博士取得(筑波大学)
現在   宇都宮大学教育学部教授

主要著書
自閉症~成人期に向けての準備 (ぶどう社)
親・教師・施設職員のための自閉症者の就労支援(エンパワメント研究所)
自閉症児者の職業リハビリテーションに関する研究 (風間書房)
TEACCHプログラムに学ぶ自閉症の人のライフサポート(福村出版)ほか

いつも腹の立つこと

新潟の電車利用者もっとマナーを気にしろ!
出口に並ぶな 降りる人間のことを考えろ

いい年をして、やっている親父!女子高生も
親父がやってるからいいじゃんとやっている。

混雑してる時は一度降りて乗りなおせ
首都圏では常識のことができないのはなぜか

同時に運転マナーも悪いが、運転マナー
の悪い自分を棚に上げるが、特に電車の乗り降り
ひどすぎるぞ 

自分は手を下に下げない。
何かの拍子で女の人の各所に触れただけで痴漢
扱いだからだ。
どうかんがえても自分の風体(肥満系、独身、ユニクロ派)
から、明らかに痴漢変態と認定される。

変態予備軍だけに警戒も強いのだ。東京みたく
女性専用車両を設けろ。いやなら男性専用車両
に押し込めろ。ゲイの方もそうでない方も
ナチストレイン状態でアウシュビッツに運べよ。

とにかく新潟の電車マナーは最低。
家庭で親が教えるべきだと思いますが

スクールカウンセラーと同じにならないか?

文科省が、学校にソーシャルワーカーを配備する方針らしい。
大変、いいことだと思うし、学校ソーシャルワークの勉強会
を開いてきた経緯もあり、ひとまず歓迎です。

しかし、やはり最大の危惧は、スクールカウンセラー並みの
権限や動きだけでは解決しないからこそソーシャルワーカー
を導入しようということにしても、結果的に非常勤職員の
ような、「補助教員」扱いになってしまわないだろうか

いったい誰の為にやっていくのか、配置されるのかをとことん
叩き込んでほしいと思う。

不登校や非行の背景には、必ず家族との葛藤が見え隠れする。
グッドタイミングで、3/8に長岡市に山下英三郎先生(
日本社会事業大学)をお招きする。
先生は、アメリカから初めて学校ソーシャルワークを輸入し
この度、家族支援ネットワークの講演会で話して頂く。

大久保が支援活動に首を突っ込むきっかけを頂いた先生でも
あります。

人生は大河ドラマ

ここのところ週末などいなかったのですが、
今回は珍しく家で
何年かぶりに大河ドラマをさっき見ました。

全部、見なかったのですが、田舎のお姫様
が江戸で、いろんなことをやりまくるという
予告編が流れていました。

大河ドラマというと子供時代 渡辺謙の
伊達政宗にはまっていた記憶があります。

今で言うと東北地方の中小企業が大企業
に殴りこみに行くような胸のすく話が
散りばめられていました。

そこに出てくる足軽、雑兵にも様々な
ドラマがあります。
人生はまさに大河ドラマであります。

ちなみに、この伊達正宗のお話もかなり
お母さん(岩下志麻?)との葛藤がテーマ
でありましたので、(後年の秀吉の母子ネタよりも
重いし暗い! 秀吉役が勝新だし
耄碌した描写で失尿していた 驚き!)
類まれなACドラマであると思いますよ。

自己愛型人格障害の当方が言うので
間違いありません。

しかし、いまだにNHKの受信料を
払ったことがありません。
集金のおじさんにいつも申し訳
なく思います。
でもがんばっていいドラマを作って
下さいね。

あけおめ

年末、地元へ戻ったのだが12年ぶりに、中学の友人に会った。
昔の活発なイメージしかなく、30を過ぎたおっさん臭さを醸し出す
友人に会って、やや驚いた。

友人は県庁職員をしていて(まあ保守的な地元としては勝ち組)
がんばっている様子だった(震災のことで疲弊して、白髪が・・・・)

こっちは、週間実話の内容と同じトークを日々繰り広げているので
あまり違和感がないが、彼は明らかに引いていた。
ええと自分も県庁職員と働いていてたこともあり、ノリの悪さは
理解できるのだが、活発だった彼が親父になり、自分はいまだに

○○○○で、TOKIO(前はARBとか)を歌って、無理やり○○○○
させていたり、○○で○○○したりとか、とても30代のやることではない
恥ずかしいことを未だに繰り返している。本当にごめんなさい。

新年はとても情けない気持ちでスタートしたのですが、今年も恥をたくさん
かき、人間性を疑われながら、いろんな人に恋をして、振られても楽しんで
送りたい一年にしたいです。

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